2011年12月15日発売
あれから3年半・・・・今まで語られなかった真実が一冊の本になりました。特に、沖縄県民の皆様には、ぜひとも読んでほしい一冊です。
タイトル:「争うは本意ならねど ドーピング冤罪を晴らした我那覇和樹と彼を支えた人々の美らゴール」
発行:集英社インターナショナル
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著者:プロフィール
木村元彦(きむら・ゆきひこ)
ジャーナリスト、ノンフィクションライター。愛知県生まれ。サッカーを縦軸に旧ユーゴの民族紛争を描いた『誇り ドラガン・ストイコビッチの軌跡』『悪者見参 ユーゴスラビアサッカー戦記』『オシムの言葉』(いずれも集英社文庫)は、ユーゴサッカー三部作と称される。著書に『蹴る群れ』『オシムからの旅』など多数。『社長・溝畑宏の天国と地獄 大分トリニータの15年』(集英社)と本書は新たなJリーグ三部作のラインナップとして上梓。三作目を構想中。『オシムの言葉 フィールドの向こうに人生が見える』(小社刊)で、第16回ミズノ・スポーツライター賞を受賞。2011年民間放送連盟賞報道部門東京地区審査員
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12月29日 15:11 知人か嬉しいメールを頂きました。(以下本文) ガナの本、住吉書房元住吉店には10冊積んであるので共に展示するため麻弥が苦労して内職してPOPを作りました。 頑張ったでしょう〓 ツイッターで口座に募金したという人もいましたよ〓 ☆*SHIMA★:*:・゜ 本当に素晴らしいPOPですね^^お疲れ様です。そしてありがとう! |
住吉書房元住吉店 |